第4回解剖グループ研究会が開催されました

筑波大学の3つの解剖グループが一堂に会して、研究発表会を行いました。今回で4回目の開催になります。会場は 動物資源センター2階リフレッシュエリアです。 それぞれの研究室の学生が最新の研究成果について発表しました。當銘幸貴(感性認知脳科学専攻前期課程1年)が、インターロイキン過剰状態のTGマウスの解析結果について英語で報告しました。お疲れ様でした!

生命科学動物資源センター http://www.md.tsukuba.ac.jp/LabAnimalResCNT/

第4回解剖グループ研究会 http://www.md.tsukuba.ac.jp/basic-med/anatomy/embryology/NEWS/4thAnnualAnatomyGroupMeeting.pdf

OLYMPUS DIGITAL CAMERA
Small experimental mouse is on the researcher’s hand

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください