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行動神経内分泌学研究室

2009年

IBRO-APRC Associate School of Neuroscienceにて講演しました。

2009/12/07(月)

IBRO-APRC Associate School of Neuroscienceにて下記の通り、本研究室の最新の研究成果について講演しました。

Ogawa, S. 
Neuroendocrine Bases of Social and Emotional Behavior.
In The 11th IBRO Associate School of Neuroscience,
November 30 - December 4, 2009, Penang, Malaysia.
http://schools.ibro.info:80/Pub/Pub_Main_Display.asp?LC_Docs_ID=4212

Category : 研究室ニュース

第37回自律神経生理研究会にて講演しました。

2009/12/07(月)

第37回自律神経生理研究会において、下記の通り、本研究室の最新の研究成果について講演しました。

第37回自律神経生理研究会
2009年12月5日
日本光電本社研修センター
特別講演「エストロゲンによる行動調節の神経内分泌基盤」

添付ファイル: 37自律神経生理研プログラム.pdf

Category : 研究室ニュース

第11回行動神経内分泌研究会のご報告

2009/12/07(月)

第11回の行動神経内分泌研究会は、東京大学松脇先生のお世話で、約40名程の参加を得て行われました。初めて参加された方々も多く、たいへん嬉しく思っております。

2009年11月27日(金)
18:00より
東大農学部 7号館A棟 104号室

演題
社会的敗北ストレス負荷マウスにおけるシグマ受容体アゴニストの影響
二宮碧  国立精神・神経センター 神経研究所 疾病研究第三部、
  早稲田大学大学院 先進理工学研究科 薬理学研究室

ネコの“パーソナリティ”とアンドロゲン受容体遺伝子多型との関連
今野晃嗣  東京大学大学院総合文化研究科

不活動化とマウスの情動行動の変容
西島壮 首都大学東京 人間健康科学研究科 
ヘルスプロモーションサイエンス学域 行動生理学研究室

マウス瞬目反射条件づけに関わる神経回路
坂本敏郎 筑波大学大学院 人間総合科学研究科 感性認知脳科学専攻

添付ファイル: 第11回行動神経内分泌研究会.pdf

Category : 日本行動神経内分泌研究会 (JSBN)

上智大学において講演しました。

2009/12/06(日)

上智大学において、下記の通り、本研究室の最新の研究成果について講演しました。

第2回脳科学・精神医学講演会
2009年11月26日17:00-18:30
上智大学四谷キャンパス11-311
Neuroendocrine Basis of Social and Emotional Behavior
Sonoko Ogawa and Mumeko C. Tsuda
性・攻撃行動を始めとする社会行動や情動行動が、ホルモンの働きによってどのように制御・調節されているのか、更に新生仔期での母親とのかかわり合いといった環境要因によりどのように影響されるのかについて、最新の研究成果について紹介する。

添付ファイル: 上智大学.pdf

Category : 研究室ニュース

2009年 感性認知脳科学専攻大学院共通科目「こころの神経科学」の報告

下記の日程で行われる予定の感性認知脳科学専攻大学院共通科目「こころの神経科学」において、
「本能と社会行動の神経科学」(12月12日1時限目)と題した講義を行いました。

2009年12月11ー12日
総合研究棟A棟110公開講義室

添付ファイル: こころの神経科学シラバス.doc

Category : 研究室ニュース 学類・大学院関連